子育てフリーランサー特集に掲載されました!働き方は自由でいい。

子育てフリーランサー特集に掲載されました!働き方は自由でいい。

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子育てフリーランサー特集に掲載されました!働き方は自由でいい。

 

エンジニアやデザイナーとして活躍するフリーランサーと企業をつなぐレバテックフリーランスさんの特集であっきんが紹介されました!

 

掲載パーツはこれ

雇われる立場から自由になって、「子どもと一緒の時間を確保したい」と考える人は少なくないでしょう。
場所・時間に縛られないフリーランスは、育児をする上で大変魅力的な働き方だといえます。

2児のパパあっきんさんは「子どもとの貴重な時間を奪われたくない!」という思いから、11年間勤めてきた公務員を辞めた一人。
33歳で公務員からフリーランスに。ブログ収入とか。1年を総括!》の記事には、フリーランスになった後の収入、フリーランスになって良かったこと・悪かったことなど自身の実体験が綴られています。

フリーランスに憧れているものの、「子どもとの時間か安定した収入か…」と迷っている方は参考にしてみるといいでしょう。

また、あっきんさんはフリーランスで試行錯誤した結果、公務員時代の約2倍になったのだそう。ブログ『akilog』には、彼が実践した資産運用術やネットで稼ぐコツも書かれています。フリーな働き方が気になるのなら、一度サイト全体を熟読してみることをオススメします。

 

フリーランスとして働き出してちょうど1年が経った時に書いた記事です。改めてブログの力って凄いって実感しました(^o^)/

 

働き方を変えて「何のために働くか?」が見えてきた

働き方を変えて「何のために働くか?」が見えてきた

私が公務員を辞めたのは、子育てと仕事両方の充実を追い求めた結果です。

公務員なのに毎日終電という日々の中で当たり前のように子供と関われる時間を奪われることに耐えられなかったんです。

詳しくは  30代 私が公務員から転職した理由(33歳で県庁を早期退職)

 

そして私が新しく始めたブロガーというお仕事。最初はなんとなく「子育てブログ」を書いてみたけど3ヶ月で200円ほどしか稼げませんでした(笑)

「これではいかん!」と思って自分の得意なFXに関する情報を発信するブログ「akilog」を昨年の7月に起ち上げました。

結果として「好きなこと・得意なことでブログを書く」という事に徹したことで収入も爆発的に増えました。

 

そして現在の私の心境。仕事ってお金をもらうための手段にしか過ぎないって思ってたけど間違っていました。

そう思ってしまっていたのは仕事にやりがいを見い出せていなかったからなんです。いつの間にかそんな風に割り切っていた自分がいたんですよね。

でも今はそうは思っていません。もちろんお金をもらうために働くのは当たり前です。でも、働く意義はそれだけではないんですよね。

社会や自分以外の誰かの役に立つことで自分という存在が必要とされていると再認識できます。それが”生きる力”になるからなんです。

ありきたりな言葉で言うと社会貢献ってやつなんでしょうね。社会貢献をすることで生きる力をもらっているんだと私は思います。それが働くことの意義です。

 

仕事をしたいけどできない人もたくさんいる!

私はブログという1人でたくさんの人に向けて情報を発信できるツールを使って誰かのためになる情報を発信しています。

これが今の私の社会貢献の手段です。ダイレクトに感謝のメッセージを貰えるのが一番のやりがいに繋がっています。

でもある意味、ブロガーというお仕事を見つけられたから今の自分があるんですよね。運が良いです。

 

私は良くスタバで仕事をしているのですが、毎日のようにこんな声を耳にします。

「働きたいけど、ちょうどいい仕事ないんだよね。」

 

やっぱり多いのが子育てをしている主婦の声ですよね。どうしても時間的な制約が障害になってきます。最近ではこんなニュースもありました。

 

主婦はもっと仕事をしたい!

仕事をしたい主婦

休みたい?副業したい? 働く主婦に聞く「すきま時間」の使い方 副業したい67.8%【JIJI.com】

仕事に家事にと常に忙しくしている主婦層。しかしながら、もしすきま時間があったとしたら副業等の仕事をしたいと考える人が7割近くにも及びます。その理由を尋ねると、圧倒的1位は「収入を増やしたいから」

年代別に集計すると、年代が上がるにつれて比率は下がるものの、全ての年代で1位となっています。一方、年代が上がるにつれて比率が上昇する項目もあります。

  • 「自分の新しい可能性を発見したいから」
  • 「働くことが好きだから」
  • 「仕事感覚をキープしたいから」
の3つです。

 

とても的を得たアンケート結果だと思います。

  • 若い世代は子育てにかかる出費が多いけど収入が少ない
  • 少し上の世代は子育てが落ち着いてそろそろ自分も社会に貢献したい
 

こんな感じではないでしょうか?

でもこれってとても良いことで妻の収入が増えれば夫が残業代目当てで仕事する必要もなくなりますしね。浮いた時間で子供と関わる機会が増えます。

私は国を豊かにするためにはもっと国民1人あたりの労働生産性を上げる必要があると考えています。そのためには女性の力が絶対的に必要です。

女性が働ける環境作りをもっともっと充実することでそれが実現できます。そんなニーズを受けてか最近ではこんな企業も注目を集めています!

 

在宅ワーカーを活用したアウトソーシング事業を行っている「Mamasan&Company(ママサン アンド カンパニー株式会社)」です。

Mamasan&Company(ママサン アンド カンパニー株式会社)

 

この企業は女性のための在宅ワークの仕事に特化しています。そして日本国内の日本人ワーカー161名を抱えています。

在宅ワーカーの数

 

一般的に在宅ワークと聞いて思いつくのはデータ入力ですよね。でもここではその他に秘書や総務、経理や財務、人事、メディアやECサイト運用など、本当に幅広い仕事があります。

企業の宣伝として、TwitterやFacebookへのSNSへの投稿や広告運用など、LINEなどを使いこなす主婦でも身近で楽しい仕事もいっぱいあります。

こうした仕事も在宅ワークだからこそ、柔軟に予定を変えることができるのが主婦にとっての最大のメリットですよね!

 在宅ワークの求人多数!「ママワークス」は家事と育児の両立可能なぴったりの仕事が見つかる主婦応援サイト

 

ITの時代。エンジニア・webデザイナーはフリーランスと相性が良い!

今回私のブログを紹介してくれたのはレバレジーズ株式会社さんです。記事の中で紹介されているフリーランサーの中でもエンジニアやwebデザイナーさんが多いですよね。

いくつかあるサービスの中でもレバテックフリーランスはクローズド案件も豊富です。つまり表には出せないけど条件の良い案件ってやつですよね。

IT系の人は初めは企業に属してスキルを積みますが、そこそこのスキルを持ってしまえば会社からの給料に依存しなくてもお仕事に困りません。

特に近年はますますwebの時代です。需要があるのは当たり前ですよね。そうなると今よりも高報酬だけど勤務時間も短いっていう働き方も普通にあります(笑)

 【未経験〜高年収案件】フリーランスITエンジニアの求人ならレバテック!

 

会社はひとつじゃない。嫌なら変えればいい。

会社はひとつじゃない。嫌なら変えればいい。

 

ワークショップで会う人もそうですが、転職してる人って自分が思っている以上に多いんですよね。

私はお仕事に興味があるので決まって聞くんです。

「転職して良かったですか?」

すると即答で答え返ってきます。

良かったですよ!

 

新卒の時は訳もわからずイメージだけで企業を選びますが、それだとどうしても入ってから理想と現実でギャップが生まれますよね。

はたまた、1人の時と家庭を持った時でも仕事に対する考え方変わりますしね。今はいい時代です。転職しやすい土壌が出来てますしね!

「なんか働きにくいな〜・・・」って感じるんだったら会社を変えてみるのが手っ取り早いですよ。会社はあなたのためには変わってくれません!

 転職サイトはスカウト型がおすすめ。公務員でもオファーが来た!