【解説】株の買い方・始め方。楽天証券で実際に売買してみた。

株の買い方

 

どうもあっきんです!

株価予測アルゴリズムが買えるQuantX(クオンテックス)で買ったシステムからのメールに基づいて株を買ってみます。

これからこの手のサービスは増えてきそうなので身銭をきってどれぐらい利益が出るのか?損が出るのか?データとっていきます!

 【口コミ・評判】QuantX(クオンテックス)の株式予測アルゴリズムに挑戦!

 

で、せっかくなので株式投資をやったことがない人もいると思うので買い方や始め方をメモしておきます。

 

楽天証券に入金する。

一番簡単なのは楽天証券の口座開設と合わせて楽天銀行の口座を持っておくことです。

こうするとマネーブリッジというサービスを使って楽天証券と楽天銀行を連携させて証券口座に入金しなくても良くなります。

 

楽天マネーブリッジ

 

楽天銀行に口座を持っていなくても楽天証券にリアルタイム入金(手数料無料)ができる銀行口座は以下のとおりです。

 

リアルタイム入金

 

 

【解説】株の買い方・始め方。

楽天銀行に早速100万円を入金してみました。

買付可能額には楽天銀行に入っている資金と楽天証券の資金の合計が表示されています。

 

買いたい株の銘柄を検索。

銘柄検索

 

検索窓に銘柄コード(会社固有の数字)を入れます。

今回は例として㈱イメージワン (2667)を買います。なので検索窓に「2667」と入力して検索します。

するとこのような画面がでてきます。

 

銘柄検索

 

株を買う注文をいれる。

上の画面で現物買いをクリックします。

今回買う銘柄は後場引け成りで買うのが今回の目標です(シグナルからのメールに後場引成と記載)

 

 

ちなみに前場と後場は株式市場の取引時間のことです。

 

 

この注文を出したのは13:30頃なので後場です。この日の引け15:00の時点で成行きで買うという注文を出します。

ちなみに、成行きそのときに出ている最も安い売り注文から買っていくという注文方法です。

実際に出した注文画面が以下です。

 

注文画面

 

14:00過ぎに注文一覧画面で確認するとこんな感じで表示されていました。

まだ15:00になっていないので注文が執行されていませんね。

 

注文一覧画面

 

そして夕方買えたかどうかを保有一覧で確認したら無事に買えてました。

 

保有一覧

 

きちんと買えていますね!

意外と簡単じゃないですか?以上で株の買い方の解説はおしまいです。

 

楽天証券で口座開設

 

QuantXの気になる運用実績はこちらの記事を更新していきます!

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