【12月最新情報】仮想通貨リップルコインの購入理由は今後の将来性!

【12月最新情報】仮想通貨リップルコインの購入理由は今後の将来性!

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【12月最新情報】仮想通貨リップルコインの購入理由は今後の将来性!

 

どうもあっきんです!

12/13はリップルに期待してリップルを握りしめているリップラーにとって歴史的な日となりました。

 

 

詳しくは後ほど紹介しますね!

私は4月から仮想通貨に毎月28万円積立で分散投資を始めました。始めた理由は単純で将来の値上がりが期待できるからです。

そして実際に運用をしながら情報収集する中で「リップル(XRP)」の人気には十分期待できる将来性があることがわかったのでここにまとめておきます。

この記事はリップルに関する話題を網羅的に整理するためのものなので随時更新していきます!※最新情報は一番上に追記しています。

 

ちなみにわが家では、少しずつですが、リップルに資産を多めに集めることにしています。安い時に仕込んでいっています。

妻名義の口座です。積立で買っている『あっきん口座』とは別です。 11月某日もリップルを買い増しています(笑)

 

 

【12/13日経砲炸裂!】リップラー歓喜に沸く。XRP爆上げ!!

まさか、まさかの日経新聞朝刊に衝撃的な文言があったんです!

 

 

日韓金融機関、ブロックチェーン送金の実験開始より抜粋。

三井住友銀行りそな銀行など37の金融機関が、米リップル社の技術を活用し韓国の大手銀行2行と15日から送金実験を始める。

SBIホールディングス傘下のSBIリップルアジアが中心となり61の金融機関が参加する連合体が今回の実証実験を主導する。

今回はリップル社のブロックチェーン技術を活用するが、最終的には仮想通貨(XRP)を活用したいという。

日本側は商用化のためのシステム開発を既に終えている。実証実験は1月31日までの約1カ月半を予定している。

 

何度読み返しても衝撃的な内容ですね。これまでも銀行がリップル社のブロックチェーン技術を使用することは報道されてきました。

ただ、今回の報道がこれまでと決定的に違うのは送金に仮想通貨(XRP活用したいとはっきり書かれている点です。

 

この発表を受けて12/13夕方リップル(XRP)は過去最高値を更新しました。

 

【12/7】リップル社がXRPのロックアップ開始!

この話の始まりはリップル社が公式サイトで発表しているこの内容です。2017年5月に出されました。

RippleはXRPの総供給量の確実性を確保するために550億XRPをエスクローに預託することを発表しました。

 

ツイッター上でもロックアップを気にする人がどんどん増えています。

 

 

 

リップル(XRP)の『ロックアップ』とは?

話の中身はこうです。

リップル社で持っている640億XRPのうち、550億XRP2017年末まで凍結(ロックアップ)して、2018年以降は毎月10億XRPずつ解除していく。

ちなみに、リップル(XRP)の総発行量は1,000億XRPです。ビットコインが2,100万枚なので約5倍ですね。

で、12/4時点ではロックアップが開始されていないので「そろそろだよね?」ってざわついています。

 

ロックアップでXRPの価格は上がるのか?

おそらく多くの人が知りたいのはここでしょうね〜。私自身、楽しみにはしていますが、さほど期待はしていません。

 

あくまでもリップル社は現時点におけるXRPの高騰は望んでいないからです。

 

なぜそのように言えるかは11月10日に開催された『リップル(XRP)東京ミートアップ』での発言から確認できます。

 

引用:リップル公式東京ミートアップのメディア取材質疑応答まとめ

※ Q:CoinPost、A:XRP事業部最高責任者ミゲル氏リップル社Directorエミ ヨシカワ氏

 

Q 今、XRP事業部が一番注力しているポイントは何ですか?

A XRPが国際送金としてより使われるようになるには、流動性を高めるということが重要なため、そこに注力しています。

特に仮想通貨の取引所、マーケットメイカー、送金業者の方々とパートナーシップを組むということにフォーカスを当てています。

 

Q XRPは金融機関をターゲットとしている印象ですが、個人投資家がXRPを持つことによるメリットはありますか?

A リップル社としては短期間の価格変動については問題として捉えていません。一番フォーカスしているのは、XRPというアセットが有用なものになるのかということです。

そのためには流動性が高くないと数々の金融機関に採用されないので、流動性に最も注目しています。流動性が高まればゆくゆくは価格も上がるかもしれません。

 

注目すべきはリップル社のコメントの中に何回も「流動性」という言葉がでてきている点です。

 

リップルの未来はリップル社のサービスが普及するかどうかがポイント!

リップル社は提供するのはビットコインよりもはるかに送金に優れているXRPという通貨です。

それに加えて、リップルネットワークと呼ばれる送金システム世界中の金融機関に提供しています。

どれだけ優れたシステムでも使ってくれる人がいなければ普及しませんよね。だからこそ、リップル社はたんたんと普及活動を進めています。

 

では、将来的にXRPを使いたい銀行はどう考えるでしょうか?

 

将来的に普及するのであれば、早くに保有したい。それも安いうちに保有したいと考えますよね?

 

XRPをお得に買えるのは?

 

ということは、XRPを普及させたいリップル社としては現段階においては銀行に安く提供できるようにしておきたいですよね(笑)

そのような背景があり、リップル社は短期的なリップル(XRP)の価格上昇を望んでおらず、まずは流動性=普及に力をいれているんです。

 

12/7。ついにロックアップ開始!

 

 

ロックアップ発表を受けて少しばかり上昇しました。

 

 

【10/11】リップル送金開始のニュース!

10月11日朝起きていつものようにツイッターをチェックしていると嬉しいリップルニュースが飛び込んできました!

 


おいおい!何のことだって話ですよね(笑)リップルを保有し続けている人は通称「リップラー」と呼ばれています。

このツイートの主ももちろんリップラーでいつもリップルの状況を可愛い絵で表現してくれるんです。リップラーの癒やし担当です!

 

「リップルが加速するであろう」というのはこのニュースが全てです。ツイートの主はリップル社の社員です。

 

 

 

 

この質問に答えてくれています!

 

 

 

 

ここからはリップルとは何か?なぜこれほどまでに多くの人がリップルを買っているのか?がわかるようにまとめています。

長いのでお茶でも飲みながらゆっくり読んでくださいね(^o^)/

 

半分ネタですが、あの【秒速で1億稼ぐ男こと(与沢翼さん)】もリップラーですww

 

 

仮想通貨リップル(リップルコイン)とは?

何気にリップル、リップルと読んでいますが、通貨の名称ではありません。

リップルという言葉は、暗号通貨の ripple(リップル)のことを一般的に指していますが、正式には「 Ripple, Inc.(リップル株式会社)」という会社が提供する「リップル・トランザクション・プロトコル」というサービスの全体の総称です。

リップルが目指すものは「価値のインターネット」の実現です。

Ripple は「国際送金」を変革すべく、世界中の銀行と協働しています。私達のビジョンは、今日情報が瞬時に移動できるのと同じように価値が移動することを可能にし、「価値のインターネット」を実現することです。

 

かんたんに言うとリップルが提供する「XRP」という通貨を使って送金を簡単に低コストでしようということです。

イメージはこんな感じです。米ドルや日本円などを直接送金するのではなく、一旦リップル(XRP)を経由して送金してしまおうということです。

ブリッジ通貨

 

これまではアメリカに行くのに日本円米ドルに両替が必要でした。手数料もバカ高いし、両替出来る場所が限られているので不便でしたね。

それが図下のようにXRPという通貨を経由することでありとあらゆる通貨と交換が可能になります。リップル社が考えていることはこちらの動画でわかります

 

 

この仕組みが他の仮想通貨と決定的に違います。リップル社(Ripple Inc.)は、2016年6月14日、ニューヨーク州における仮想通貨ライセンスである「BitLicense」を取得し、機関投資家を対象としたデジタル資産として初の認定を受けています。

 

リップル(XRP)の今後の将来性を読み解くヒント

XRPという通貨の今後の将来性を考える上でヒントになる3つのポイントをまとめてみました。

リップルの将来性
  • XRPは普及するのか
  • XRPが普及すると価格は上がるのか?
  • XRPの価値を売買できる取引所が今後増えていくか?

 

非中央集権型のビットコインとよく比べられるのがリップルです。リップル社は価値のインターネット普及に向けて着実に歩みを進めています。

端的に言うとリップル社は世界中の銀行と提携を結んでいます。現時点ではまだ各銀行においてリップルのサービスを基盤としたシステムの実験段階です。

実際に銀行の決済システムとして利用されるのはその次の段階です。その時点でリップルの価格は必然的に上がってくると思われます。(理由は後述)

そしてこんな動きに期待している人がいるからアルトコインの中でもNo.1の値上がり率を記録しているのだと思います。

 

リップルは普及するのか?

リップルは言わば有能な送金システムです。XRPという通貨は使われてなんぼです。なので、リップル社は2009年頃から地道に多くの金融機関と提携交渉を続けてきました。

その結果が提携金融機関100社という実績を生んでいます。

 

リップルは世界中の金融機関と既に提携している

リップルが提携する金融機関

リップル社の公式サイトで取り上げられている提携金融機関のロゴです。なんだか見覚えのある日本のメガバンクのロゴも入っていますね(笑)

 

10月10日付のリップル社公式アナウンスでついに提携銀行が100社を超えたことも伝えられています。(同時に送金が本番環境にて実現したことも伝えられています)

 

RippleNetに参加する金融機関が100行を突破

(内容の一部を抜粋)

これにより、銀行、送金業者などを含む100以上の金融機関が即時決済で確実かつ低コストの国際送金を顧客に提供するためにRippleのブロックチェーン技術を活用することになります。

 

第一号の金融機関が流動性の問題を解決するためにXRPを実活用

世界を先駆ける第一の事例として、Cuallix社が米国からメキシコへの国際送金のコストを低減するためにxRapidを活用する初めての金融機関となりました。

 

そして日本のメガバンクも着実に動きだしています。

最近では三菱東京UFJ銀行は2018年初から、リップルが持つ技術を活用し国際送金サービスを始めることを公式に発表しました

三菱UFJ、送金効率化へ世界連合 米欧豪6行と18年[2017年3月31日]日本経済新聞

三菱東京UFJ銀行は2018年初から、仮想通貨の中核技術であるブロックチェーンを活用した次世代型の国際送金サービスを始める。米バンクオブアメリカ・メリルリンチなど米欧豪の大手6行と連携。米ベンチャーのリップルが持つ技術を活用し、即時決済を可能とする。

 

現状でリップルと一番関わりのあるのはSBIグループです。北尾社長の協力なリーダーシップのもと着実に歩みを進めています。

2017年4月27日にSBIホールディングス㈱主導の元「内外為替一元化コンソーシアム」を起ち上げ、専門のWG(ワーキンググループ)も設置しました。

リップルの送金サービスをベースとしたシステムの構築をALLジャパンの銀行で検討しようという動きです。

参考:「内外為替一元化コンソーシアム」のプロジェクト制への移行について

 

どういうことをやろうとしているかはこの動画がわかりやすいです

 

 

そして注目すべき参加企業の数です。4月に起ち上げた時は42行でした。私の目に止まった銀行を少し載せておきますね。最新では61行が参加しています。

プロジェクト参加企業
  • 株式会社新生銀行
  • 住信SBIネット銀行株式会社
  • スルガ銀行株式会社
  • 株式会社セブン銀行
  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ
  • 三井住友信託銀行株式会社
  • 株式会社三菱東京UFJ銀行
  • 株式会社横浜銀行
  • 株式会社りそな銀行
  • 株式会社三井住友銀行(7/11追加)
  • 株式会社ゆうちょ銀行(7/11追加)

「内外為替一元化コンソーシアム」参加金融機関 追加のお知らせ

 

リップルは中央銀行とも提携している。

現時点において提携している世界の中央銀行は以下のとおりです。

ripple × 中央銀行
  • Bank of England(イングランド銀行)
  • Bank Indonesia(インドネシア銀行)
  • Monetary Authority of Singapore(シンガポール金融管理局)
  • Reserve Bank of India(インド準備銀行)

2017年7月21日にアメリカのFRB(連邦準備銀行)が公式の発表としてRippleが次世代国際送金の土台となることができると言及しました。

以下はリップル社の公式サイトの記載の抜粋です。

 

米連邦準備銀行タスクフォース:Rippleは国際送金のスピードと透明性を向上:Jul 21, 2017 | Ryan Zagone

本日、連邦準備銀行は、Faster Payments Task Forceの2年間の活動の成果として、米国においてより速い送金を実現するためのアクションプランを発表しました。その中で、連邦準備銀行はRippleが次世代国際送金の土台となることができると言及しました。

Task Forceは連邦準備銀行が送金の向上を促進させる必要性を認識したことによって2015年に設立され、米国の送金インフラを現代化するためのロードマップを作成するために、銀行、監督局、消費者、テクノロジー企業などの320の多様なステークホルダーが結集しました。

 

そして10/16〜10/18に開催されるリップル社のSWELLというカンファレンスにあの連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ前議長が出席することも注目を集める要因となっています。

 

リップル(XRP)の送金システムの優位性

ではなぜこれほどまでにリップルは世界中の銀行と提携することができたのでしょうか?

それはリップルの送金システムが圧倒的に既存の送金インフラよりも優れているからです。もちろん他の仮想通貨と比べても同様です。

 

送金は4秒で決済される。

  • リップル・・・4秒
  • イーサリアム・・2分
  • ビットコイン・・1時間以上
  • 従来のシステム・・3〜5日

 

毎秒1500件の取引を処理

取引量が増えてくるといかにひとつひとつの処理をスピーディにこなせるかがシステムの良し悪しを決める鍵になります。

現在ビットコインが分裂の危機を迎えているのはこの取引量増加に伴う処理速度問題が根幹にあることからもその重要性がわかりますよね。

 

ブロックチェーン技術による分散性

ブロックチェーンの原理に基づいたオープンソーステクノロジーによって成り立っています。ようするにみんなが監視し合えるシステムになっているということです。

 

ここまでの説明がリップルが普及するかどうかのポイントについてでした。

仮想通貨リップルが今後普及すると価格は上がるのか?

ここからはXRPというブリッジ通貨の仕組みから今後、価格が上がると思われる理由を説明しますね。

10月11日時点でのリップルは1XRP=29円ですが、将来的に1XRP=100円になったとしましょう。するとこのような価値の交換が行われます。

 

ブリッジ通貨の仕組み

 

つまり100円をドルに交換するのに1XRPが必要になりますよね。で、ここからが重要です。ブリッジ通貨XRPには数に限りがあります。

 

1,000億XRP上限です。

 

ということはですよ、わずか100円をドルに換えるのに1XRPも使わなければならないと考えると1,000億XRPしかなければ10兆円しか送金できないってことになりますよね。

『 10兆円しか 』と言える理由は、米ドル円が1日で取引される量が2016年4月時点で90兆円だからです。

XRPは日本だけでなく世界中の銀行と提携を進めて居るんですよね( ̄ー ̄)ニヤリ

つまり、世界中で国際送金をしようと思うと、XRPの価値が100円では数に限りのあるXRPでまかなえないことはあきらかです。

 

では、どうしたらリップルが国際送金のためのブリッジ通貨としての役割を果たせるかというと・・・

価格が上がれば良いということになりますね。

1XRP=1,000円であれば100兆円、1XRP=10,000円であれば1000兆円ですもんね。この仕組みってXRPを使う人が多いほど価格が上がる仕組みになっていますね!

あっ!だからリップル社はたんたんと世界中の銀行と提携を結んで自社の国際送金システムの優位性を説明して利用してもらおうと営業活動してるんだ!

って思ったのは私だけでしょうか?

でも、ですよ。XRPの価格が上がらないと国際送金サービスとして使うには限度がありますよね。じゃー価格はどうやって上がるんでしょうかね?

売買によって上がるんですよね(^o^)

 

リップルXRPが購入できる取引所が増えている

日本でのリップルの普及の鍵をにぎるのはSBIグループの動きではないでしょうか?もうすぐそこまで来ています。

その情報が書かれているのが2017年6月29日付で発表されているSBIホールディングス株式会社の経営近況報告会の資料です。

仮想通貨関連の話題はP118〜です。その中から一部を抜粋して紹介しますね。

SBI経営近況報告会資料

 

9/29にSBIバーチャル・カレンシーズ株式会社(SBIVC)は金融庁が定める仮想通貨交換業登録を終えています。

そしてSBIバーチャル・カレンシーズの先行予約開始も10/5からスタートしています。

 

また、その他にもGMOコインも11月からリップルの取扱いを開始するとしています。私は口座開設を済ませていますがさすがの操作性ですよ(笑)

 

そしてさらにSBIグループに勢いを感じるのは日本だけではなく海外でもリップルを扱った取引所をオープンさせる予定があることです。

SBI MAX(仮称)と書かれていますね。

SBI経営近況報告会資料

 

ということでリップラーはSBIの動向にとても注目しています!!

と、こんな感じでリップルの取扱いがる取引所は世界中で増えています。紹介しだすときりがないので割愛しておきますね(笑)

少し話が長くなったのでかんたんにポイントをおさらいしておきましょう!

 

リップルの将来性が期待できる理由
  • リップルは普及に向けて提携金融機関を増やし続けている
  • 国際送金に使われると必然的に価格上昇が必要になる
  • リップルが購入できる(売買できる)取引所が世界中で増えている

 

リップルの今後の価格・相場は?

我が家のように一点集中で買うのもありっちゃありですが、当然のことながら投資なので絶対はありません。

でも毎月積立で少しずつ買っていけばお財布にもやさしいですし、楽しみも増えますよね!なんせまだ1XRPが50円とかなのでとてもお手頃価格で買えますよね。

ということでリップルの今後の将来性に期待して私は当面リップルを売らずにホールドし続けていきます(^o^)/

12/13の日経砲を受けてさらにリップルという通貨の認知度が高まっています。これから益々多くの人がリップルを買うでしょうね(笑)

だってゆーてもまだまだみんなリップル(XRP)なんて知らないですよね(笑)

知った途端にみんな買いたくなるので価格は上がっていくんですよね〜。

 

 

 

あっきん

日経砲をきっかけにアレよアレよという間に1ヶ月経たずに300円まで上がってしまいました(笑)まーまだまだこれからですが!

 

 

ちなみに、コインチェックだと100万までは盗難による補償サービスもあるので安心して買うことができます。

 

コインチェックで口座開設

 

 

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