【実績比較21ヶ月目】FPひろこが選んだつみたてNISAおすすめ銘柄。商品をどう選ぶ?

【実績比較】FPひろこが選んだつみたてNISAおすすめ銘柄。商品をどう選ぶ?

 

こんにちは!ひろこです。

ここでは2018年1月からスタートしたつみたてNISAで買える銘柄のうち、元銀行員で投信販売歴14年の私がおすすめする商品を紹介しています。

商品を紹介するだけでは面白くないので実際に運用してみた結果もこの記事で公開しています。

2020/7/7現在で20ヶ月経過していて、コロナショック暴落相場から回復してきています。これがリアルな投資なのでそのあたりも見ていただければと思います。

運用実績を先に見たい!という人はココからJUMPできます。

 

また、6/17にここで紹介している内容についてライブ配信を行いました。銘柄の解説などに時間を割いているので詳しく知りたい人は視聴してみてくださいね♡

 

 

つみたてNISAの仕組みをおさらい。

つみたてNISAは2018年1月からスタートした少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です。

 

  • 積立金額の上限は年40万
  • 積立期間20年(2018年~2037年)
  • 利益に対して非課税(20年の間のみ)
  • 投資できる銘柄は決まっている
  • 非課税投資枠は翌年に持ち越し不可

 

※現在、新規に投資できる期間は2037年までですが、法改正により、2042年まで5年延長されます。

また、つみたてNISAとして投資できる銘柄は2020年4月1日で181あります。

 

  • インデックスファンド・・・156本
  • アクティブ投信など・・・・  18本
  • 上場投資信託(ETF)・・・    7本

 

詳しくは金融庁のつみたてNISAの対象商品を見るとファンド名まで一覧で確認することができます。

 

商品選びより先に証券会社を決める!

つみたてNISAはどこの証券会社で買う?

わが家では商品を選ぶよりも先に、つみたてNSIA口座を開設する金融機関を決めました!それには理由があります。

さきほども書きましたが、厳しい条件をクリアした商品同士にはそれほど差はありません。

商品に大きな差がないので、選んだ証券会社が取り扱っているもの中から選択しても良いと判断しました。

また、つみたてNISA口座は1つの金融機関でしか開設できません。

金融機関の変更は可能ですが、手続きに時間がかかったりと面倒なので、最初にどこで開設するかをしっかりと決める必要があります。

 

わが家の場合は楽天証券にしました。理由はポイント還元が大きいからです。理由は楽天カード決済による1%分が効いてくるからです。

比較表で整理しています 

 

楽天証券とSBI証券のポイント還元率の比較

 

毎月5万円買った場合、楽天証券だと1年で6,000円がただでもらえるので有利ですよね!つみたてNISAは10年、20年と続けていきたい運用なのでそれなりの差がつきます。

楽天カードの新規入会はココから 





 

つみたてNISAをどこの証券会社で行うかを決めた後は肝心の商品選びです。

 

つみたてNISAの商品選びのポイント!

つみたてNISAの商品選びのポイント

それでは早速、楽天証券が取り扱っているつみたてNISAの商品の中から選んでいきます。

商品を選ぶにはつみたてNISAの制度を十分に活かした選び方が大切で、そのポイントは2つあります。

 

長期運用=時間分散効果。

積立で買っていくので運用期間は基本的に10年以上と考えています。5年、10年の間には相場は大きく変化します。

相場に変化があっても毎月定期的に積み立てていくので、時間分散効果が使えます。

これの優れている点は多少値動きがあっても、価格が高いときも低いときも関係なく購入するので、価格の動きを気にする必要がないことです。

つまり相場に一喜一憂しなくて済むんですね!

 

リラックス

 

また価格が動いている方が、メリットがあります。

値動きが大きいものを毎月購入していき、価格が高いときに解約すれば利益を期待することができます。

価格が下がっても積立を続けることで、平均購入価格を下げていく効果があるので、また価格が上がってくるのを待てば良いのです。

値動きが大きいということは価格が大きく下がっても、戻ってくるスピードも比較的早いのでそれほど心配する必要はありません。

 

利益が出て非課税枠の意味がある。

投信を買って利益が出た場合は20.315%の税金がかかります。でもつみたてNISAで購入したものについては税金ゼロ円(非課税)です。

非課税のメリットを活かそうとすれば、当たり前ですが、利益がなければいけません。

誰しも、利益はできるだけ大きい方が良いですよね。たくさん利益が出れば税金もたくさんかかります。

たくさんの税金が非課税になったほうがメリットがありますよね!

でも値動きが少ないものだど、損失も少ない代わりに利益も期待できません。ローリスクはローリターンですからね!

 

よって私は長期的な運用を前提とするつみたてNISAでは時間分散効果が使えて非課税枠のメリットを最大限に活かすために値動きが大きい商品を選ぶことにしました

そうなるとは値動きの少ない債券やバランスファンド(複数の投資先に分散しているもの)ではなく、値動きのある株式に投資している商品で運用することになります。

 

つみたてNISAのおすすめ銘柄は2つ!

つみたてNISAおすすめ銘柄

結論を先に言うと、米国の株式市場に丸ごと投資できる楽天VTIと国内の中小型株を中心に投資しているひふみプラスをおすすめします。

どうしてこのような結論になるかと言うと・・。

 

米国株式を丸ごと買える「楽天VTI」

楽天VTI

 

まずはどの国の株式を買っておくと値上がりしそうか?と考えます。日本、米国、ヨーロッパ、新興国・・・。いろいろありますね。

そもそも株式投資とは企業に投資することです。現在の経済の中心は米国ですね。米国には経済を牽引していく企業がたくさんあります。

アップル、アマゾン、グーグル、マイクロソフト・・・。第4次産業革命も米国を中心に広がっています。

成長が期待できる企業がたくさんあるということは株式相場としても伸びしろがあると言えますね。

相場が大きく下落する局面があったとしても、新しい分野で成長できる企業がたくさんあれば、回復していく力も持っていると思います。

以上の考えから米国の株式へ投資している銘柄を一つ選んでいきたいと思います。

 

楽天証券のつみたてNISA取扱銘柄の中でも、米国株式に投資している銘柄はたくさんあります。この中からどれを選んでもさほど大きな差はないと考えています。

わが家では楽天全米株式インデックスファンド(楽天VTI)に決めました。

コストも安く、世界トップクラスの資産規模を誇るヴァンガードのETFに投資している点も安心できることから選びました。

 

有望な中小型株に投資できる「ひふみプラス」

ひふみプラス 藤野英人

2つ目はレオス・キャピタルワークスが運用するひふみプラスです。

株式投資=企業への投資です。日本にもまだまだ成長できる企業はたくさんあります。しかし、それを見つけて投資することは素人には不可能ですよね。

変わりにプロのファンドマネージャーが伸びしろのある企業を見つけて投資してくれるのがひふみプラスです。

 

最近はひふみの運用成績がTOPIXを下回っており、中小型株だけではなく大型株へも投資を始めたので、もう上がらないのではという意見も出ています。

しかし、大型株でも成長できるものはありますし、運用成績は一時のもので判断するものではないと思います。

今まで順調に価格が上昇してきた分、停滞することもあります。日本の経済が良ければ、今後成長していく企業はどんどん出てきます。

それを見つけてくれることを期待して、投資は続けていきたいと思ってます。

以上2本の銘柄がつみたてNISAのおすすめ銘柄です。

 

この2つの銘柄で運用して本当に大丈夫か?

疑問

2本の銘柄を選んだわが家ですが、この選択が本当に良かったのかを検証するためにブログで実績を比較しながら定点観測しています。

そのために運用する銘柄は2本だけではなく、投資先のジャンルが違う3本の積立をしていきます。

以下で簡単に運用している5本の銘柄を紹介しておきます。

 

推奨銘柄
楽天全米株式インデックスファンド(楽天VTI)
  • 米国株式のみに投資
  • 実質バンガードVTIに投資
  • 米国の3,627銘柄を運用対象
推奨銘柄
ひふみプラス
  • 9割ほどを日本株で運用
  • レオス・キャピタルワークスが運用
  • 中小型株に積極投資
比較銘柄
楽天・全世界株式インデックス・ファンド
  • 世界の株式に投資
  • 実質バンガードのVTに投資
  • 世界の株式約8,000銘柄を運用対象
比較銘柄
eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
  • 世界の株式に投資(日本は含まない)
  • 三菱UFJ国際投信㈱が運用
  • 日本を除いた世界の株式約2,000銘柄を運用対象
比較銘柄
eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  • 世界の株式だけじゃなく債券リートにも分散
  • 三菱UFJ国際投信㈱が運用
  • 世界の株式・債券・リートに投資出来る

 

【実績比較】つみたてNISA5銘柄はどうなった?

つみたてNISAの実績比較

初めての買い付けが2018/12/4でその後も毎月月初めに買付けがされています。毎月3万円ずつ買っていきます。楽天カード決済で自動買付けされるようになっています。

最新では60万円の積立をしています。時系列で資産がどのように変化したか見ていきましょう 

 

楽天ポイントでいくら買えた?

楽天証券の良いところはクレジット決済にするとポイントが付与されるうえに、貯まっている楽天ポイントで投信を買えるところです。

毎月14日に以下のようなメールがくるので、どれだけのポイントを投信購入に使うかを知ることができます 

 

楽天カード決済

 

最新の実績では投資額57万円のうち、33万円は楽天ポイントでまかなえています。現金を投じたのは24万円ということですね!

ここから19ヶ月分の運用実績をそのまま載せています。情報量が多いですが、全て載せておくほうが情報の説得力があると思うので 

 

【2ヶ月目】1/9の運用実績。

つみたてNISA運用実績

 

投資額60,000円に対して評価額が57,208円です。含み損が2,792円出ていますね。

 

【3ヶ月目】2/7の運用実績。

株式市場が少し持ち直してきました。資産状況はどうなっているでしょうか?

 

2/7のつみたてNISAの運用実績

 

投資額90,000円に対して評価額が91,921円です。含み益が1,921円出ていますね。

銘柄毎のトータルパフォーマンスを見ると海外の株式に投資している3つの商品が400円台を超えるリターンですね。

ひふみプラスが出遅れている感じです。

 

【4ヶ月目】3/6の運用実績。

3ヶ月目のつみたてNISAの運用実績

 

投資額120,000円に対して評価額が124,804円です。含み益が4,804円出ていますね。

銘柄毎のトータルパフォーマンスを見ると海外の株式に投資している3つの商品が1,000円台を超えるリターンですね。

ひふみプラスと株式以外に債券や不動産に分散投資しているeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)が出遅れています。

 

【5ヶ月目】4/5の運用実績。

4/5のつみたてNISA運用実績

 

投資額150,000円に対して評価額が157,843円です。含み益が7,843円出ていますね。いつの間にか株式市場が持ち直してきましたね!

1位はeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)で2位は楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)ですね。

 

【6ヶ月目】5/9の運用実績。

つみたてNISA5/8の口座状況

 

前月は+7,843円だった含み益が+4,999円に減りました。株式市場が全体的に下がったからですね。

前月と順位が入れ替わり1位は楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)で2位はeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)です。

 

【7ヶ月目】6/10の運用実績。

6ヶ月目のつみたてNISAの運用実績

 

前月は+4,999円だった含み益が+1,339円に減りました。株式市場が全体的に下がったからですね。

順位は前月と同じで1位は楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)で2位はeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)です。

 

【8ヶ月目】7/5の運用実績。

つみたてnisa7/5の実績

 

前月は+1,399円だった含み益が一気に+11,010円に増えました!株式市場が全体的に上がったからですね。

順位は前月と同じで1位は楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)で2位はeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)です。

 

【9ヶ月目】8/7の運用実績。

8/7の運用実績

 

前月は+11,010円だった含み益がなくなり含み損▲6,304になりました。米中貿易戦争の影響から株価が下げています。

個別の実績を見ていくと、資産クラスを債券などに分けているeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)が最も少ない含み損▲324円で耐えています。

その次に含み損が▲983円と少ないのがこれまで1位を走り続けてきた楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)です。

 

【10ヶ月目】9/6の運用実績。

つみたてNISA0906

 

前月は含み損が▲6,304円だったのですが、株価が少し回復したので含み益+5,668になりました。

個別の実績を見ていくと、楽天全米株式インデックス・ファンド(楽天VTI)が最も利益を伸ばしていて+2,213円となっています。

同じ株式でもアクティブファンドのひふみプラスは我慢のときですね!

 

【11ヶ月目】10/8の運用実績。

つみたてNISA10/8の実績

 

前月は含み益が+5,668円でした。今月もさほど動きはなく含み益+5,224とほぼ横ばいの結果です。

興味深いのが前月と1位と2位が入れ替わっている点ですね!10月時点ではeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)が最も利益を出していて+2,258円となっています。

要因としては株価が下がって債券価格が上がったことが挙げられるでしょう。

 

【12ヶ月目】11/8の運用実績。

11/8のつみたてNISA運用実績

 

前月は含み益が+5,224円でした。今月はなんとなんと含み益が益+26,927と凄いことになっています!この1ヶ月で株価が凄く上がってきました。

株価が上がって債券価格が下がったこともあり前月に1位だったeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)が最下位になりました。また株価好調で楽天VTIが首位になりましたね!

ひふみ投信もかなり値を戻してきたのも注目したいところです。安い時に買っていたからですね。

 

【13ヶ月目】12/9の運用実績。

つみたてNISAの運用実績201912

 

11月は含み益が+26,927円でした。今月はさらに株価が上がったので含み益が+30,126となっています。

相変わらず米国株式1点集中の楽天VTIが1位をキープしています。そしてついに、ひろこがもうひとつおすすめしているひふみプラスが2位まで上がってきました!

こういうことがあるので下がっているときもたんたんと買い続けることが大切です 

 

【14ヶ月目】1/10の運用実績。

つみたてNISA2020/1/10の状況

 

12月は含み益が+30,126円でした。今月はさらに株価が上がったので含み益が+46,157となっています。

相変わらず米国株式1点集中の楽天VTIが1位をキープしています。また、日本株以上に米国以外の世界株式も株価を上げているので久しぶりにeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)が2位にきました!

 

【15ヶ月目】2/7の運用実績。

つみたてNISAの実績

 

1月は含み益が+46,157円でした。今月はさらに株価が上がったので含み益が+54,612となっています。

相変わらず米国株式1点集中の楽天VTIが1位をキープしています。また、日本株以上に米国以外の世界株式も株価を上げているのでeMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)が2位をキープしています。

 

【16ヶ月目】3/7の運用実績。

3/7の評価損益

 

コロナショックで大きく相場が下落しています!前の月に含み益が+54,612だったのが含み損▲3,378に!

相変わらず米国株式1点集中の楽天VTIが1位をキープしています。日本株100%のひふみプラスのパフォーマンスが著しく悪いですね💦

 

【17ヶ月目】4/3の運用実績。

2020/4/3の運用実績

 

コロナショックの影響を大きく受けており世界経済の先行き見通しが暗くなっています。米国ではこのほど発表された新規失業保険申請者数がとんでもないことになっています!

 

 

各銘柄の運用状況として際立つのはひふみプラスが最も含み損が少ないということです。日本の場合は日銀が株を買い支えしているので諸外国に比べ下がっていないのです・・・💦

 

【18ヶ月目】5/8の運用実績。

つみたてNISA2020年5月

 

4月にはこれまでで最大の7万円ほどの含み損があったのですが、かなり回復してきましたね!なんとなんとひふみプラスはすでにプラスになっています!

 

【19ヶ月目】6/5の運用実績。

つみたてNISA18ヶ月目の運用実積

 

積立を続けていると良いことがありましたね!安い時にしっかり買うことで相場が回復した時に利益が出てきます。

全ての銘柄がプラスになり、中でもひろこ一押しのひふみプラスと楽天VTIがともに含み益1万円突破しています!

 

【20ヶ月目】7/7の運用実績。

つみたてNISA19ヶ月目

 

トータルで見ると前の月から変化はないですね。ひふみプラスだけが力強く伸びています!バランス型との差がどんどん開いてきました。

 

【21ヶ月目】8/6の運用実績。

つみたてNISA2020年8月6日の実績

 

前月に引き続きひふみプラスが首位ですが楽天VTIが追い上げてきた感があります。バランス(8資産均等型)だけが伸び悩んでいます。

これでトータルの資産推移はどうなったでしょうか?グラフで見てみましょう 

 

トータル投資成績

 

コロナショック前は含み益が最大+54,612円だったものが、4月には-76,436円になっていました。それが8月には+55,955円まで回復しました。

 

もう少し詳しく値動きを見るために各銘柄ごとのパフォーマンスもグラフにしています 

 

トータル

 

この中で顕著なのは債券が入っているeMAXIS Slim8資産均等型です。

相場が上がっているときはさほど含み益が伸びず、相場が下がった4月には他よりも少しだけ含み損が少ないものの、それなりに下がっています。

この結果を見てもバランス型というのはお金をしっかり増やすという観点からすると株式集中投資に劣るということがいえますね。

 

そんなこともあり、つみたてNISA制度を使って年間40万円という上限の中で、積立で買うなら株式100%で良いというのが私の考えです。

引き続き情報をアップデートしていきますね!

 

楽天証券で口座開設

 

ここで出てきた楽天VTIより後に出てきた商品で優良なものがあります。eMAXIS Slim全米株式です。よく比較されるのであっきんが比較しています。

 

【比較】eMAXIS Slim米国株式とVOO。どっちを積立する?SBIバンガードS&P500と楽天VTIとも比べてみた。 【比較】eMAXIS Slim米国株式とVOO。どっちを積立する?SBIバンガードS&P500と楽天VTIとも比べてみた。

 

わが家では米国株式を使ったお金の教育の一貫でお年玉を運用するという取り組みをしています。お子様がいらっしゃるご家庭でいかがですか?

 

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最近あっきんが大学生から投資を始めるには何から始めたらいいか?という質問を受けてつみたてNISAをおすすめした記事があります。

 

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